KINUJOドライヤーの風量はどのくらい?速乾にこだわる場合どのモデルを選べばいいのか調べてみた

これはPR記事ですが直接取材・体験した信用できる一次情報を元に書かれています。

お風呂に入ったあとのドライヤー、正直めんどくさい、、。

ドライヤーを買い替えたら時短できるかなと思って調べていたら、KINUJOのドライヤーはプロ仕様と同じくらい風量が多くて、早く乾くって聞いたんです。

KINUJOではドライヤーが2種類販売されていて、どちらも大風量ドライヤーの目安とされる1.5m³/分をしっかり超えていました↓

  • KINUJOヘアドライヤー(通常モデル):最大2.2m³/分
  • KINUJOヘアドライヤーボヤージュ:最大2.1m³/分

これなら、今のドライヤーよりかなり早く乾きそう♪

しかも、強風で髪の外側から乾かすだけじゃなくて、遠赤外線で髪の内側にもアプローチすることで、うるおいを守りながら早く乾かせるんですって!

ちなみに私は、風量だけだと大きな差がなかったので、重さが軽くて乾かしても疲れにくそうなボヤージュを購入することにしました。

あなたなら通常モデルとボヤージュのどちらを選びますか?
迷っている方は、公式オンラインショップをチェックしてみてくださいね。

KINUJOドライヤーの風量は業界トップクラス

「3万円以上出すんだから、今のドライヤーより早く髪を乾かしたい!」って思った時、最初に気になるのが風量ですよね。

調べたところ、KINUJOヘアドライヤーとKINUJOヘアドライヤーボヤージュは、どちらのモデルを選んでも、業界トップクラスの風量なんですって。

風量だけ見るとこんな数値です↓

  • KINUJOヘアドライヤー:最大風量2.2m³/分
  • ボヤージュ:最大風量2.1m³/分

プロ仕様のドライヤーの風量が大体2.3 m³/分なので、この数値なら満足できそう!

しかも、KINUJOが独自開発した小型のモーター「第4世代BLDCモーター」が搭載されていて、
熱風ではなく強風で水分を物理的に弾き飛ばしながら乾かしてくれるらしいんです。

従来のドライヤーは熱風で乾かすタイプが多くて髪が傷みやすかったけど、これなら熱ダメージは防げそうですね。

実際に、「今までの半分くらいの時間で乾いた!」っていう声もたくさんあったので、かなり期待できるのでは!?と思いました。

強風でも髪がパサパサにならない技術が詰まってる

風量が多いと「強風で髪がパサパサになったり広がったりしないのかな?」って、少し心配になってしまって、乾かしたあとの質感についても調べてみました。

そうしたら、KINUJOなら強風で一気に乾かしても、しっとりツヤのある仕上がりになるんだとか。

その理由をさらに調べてみたら、「超遠赤外線(テラヘルツ波)」という技術が搭載されていることがわかりました。

この技術が搭載されているドライヤーと従来のドライヤーの違いはこんな感じです↓

  • 通常のドライヤー:外から熱風を当てて、風と熱で外からアプローチして乾かす
  • KINUJO:超遠赤外線で髪の内部にある水の分子を振動させて、内側からも髪を乾かす

この技術は、KINUJOへドライヤーとボヤージュの両モデルに搭載されていましたよ。

過剰な熱ダメージを防ぎながら、髪の内側の潤いもキープしつつ髪を乾かせるから、たとえ強風だとしても乾かしすぎてパサパサになることもないんですって。

ウワサによると、適当にハンドブローしただけでも「天使の輪」ができるくらいのツヤとしっとり感が出て、髪のまとまりも良いそうですよ。


通常モデルとボヤージュどちらを選ぶ?

KINUJOから販売されているヘアドライヤーは風量の差が0.1m³/分しかないので、どちらを選ぶか迷っちゃう方もいるのではないでしょうか?

そんな時は、

究極の速乾スピードを求めるなら「フラッグシップモデル」
ドライヤー時間を楽にしたいなら「ボヤージュ」

こんな風に選んでみるのはどうでしょうか。

というのも、通常モデルの強みは2.2m³/分という最大の風圧で水分を一気に吹き飛ばすこと。
そして、ボヤージュの強みは軽くてコンパクトという点だからです。

なので「1秒でも早く布団に入りたい!」という人は、最大風量でとにかく早く乾く通常モデルを選んでみる。
「乾かす時にドライヤーの重さも気になってたんだよね」って人は、軽くてコンパクトなボヤージュを選ぶと、速乾だけじゃなくて、重さによる疲れなんかも軽減できるかもしれません。


私はどっちを選んだかと言うと、、

ボヤージュを選びました!

正直、価格が同じで風量の差もわずかなので、「だったら軽い方がいいな♪」と。

あと、通常モデルには「風が一直線で当たるため、乾きムラが出やすい」という声があったんです。そこを改良したのがボヤージュなんですって。

画像を見ると分かると思うんですが、
右側のボヤージュは吹き出し口がラッパ型になっているので、風が自然に広がる設計になっています。
だから通常モデルより風量が0.1m³/分少なくても、ムラなくきれいに乾かせて、結果的にボヤージュの方が早く乾くそうですよ。

最初は風量だけにこだわってドライヤーを選ぼうとしていたけど、軽くて早く乾くなら風量だけにこだわらなくてもいいのかもって思いました。


まとめ

お風呂あがりのドライヤーって、ただ髪を乾かすだけなのに、毎日となると地味にしんどいですよね。

KINUJOのドライヤーは通常モデルもボヤージュも同じ価格なので、最後までどっちを選べばいいのか迷うのも無理はないと思います。

でも、通常モデルもボヤージュも、どちらも大風量ドライヤーの基準をしっかり超えているので、まず「早く乾かしたい」という願いはどちらを選んでも叶いそうですよね。

なら、あとは少しでもパワフルさを取りたいのか、軽くてラクな方を取りたいのか。
それで選べないなら、色や形が好みのモデルを選んでも、KINUJOなら後悔はしないと思います。

風量以外の違いを確認してから買いたい方は、公式オンラインショップをチェックしてみてください。